和田歯科医院のご案内

福山駅から徒歩5分 セントバレンタイン教会前
動画で紹介致します。http://www.wada-shika.jp/movie.html

無痛インプラント治療 (痛くない・腫れない・出血の無いインプラントが可能)
 驚異のインプラント治療 Harf Day Implant の和田歯科

入れ歯の悩み あきらめないで! 新手法で入れ歯の悩みを100%解消!

カブセにも色々あります!疑問を解決するには  
カブセの種類と Q&A

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MI インプラント (低侵襲インプラント)

ミニマムインターベンション、もしくはミニマムインバッシブと言う専門用語の略語がMIです。
従来のインプラント治療が過剰な手術をして来ているとのではないかと言う反省から、近年欧米を中心に考えられた来た概念です。

日本でも過剰な手術の反省から、MIによる多数の実績を挙げてきたいます。
にも拘らず、その事が余り触れられず、多くの方が過剰な治療を受けているように感じます。

MIインプラントは、その概念をそのままインプラント治療に応用したものであり、痛い・腫れる・出血が多い等、患者さんにかかる肉体的な苦痛、辛い事を最小限にしようと考えて行う手術です。

従来のインプラント治療は患者さんにかかる肉体的な苦痛、日にちの長期化、オペの複雑や複数化しており、患者さんは心底では避けたいと願っておられます。
しかし、審美的な事や、歯が少しの期間でも無いと困る、と言う相反する治療を望んでいるもの事実です。

つまり、開腹手術から、内視鏡手術が発達してきたように、手術侵襲の少ない未来のインプラント治療がMIインプラントであると言えます。
このインプラント手術にはノーベルガイドが必須のアイテムです。

All-on-4(オールオン4・オールオンフォー)

All-on-4(オールオン4・オールオンフォー)は新手法で、その日に解消!
 “美しさと若さが映えるインプラント治療” たった1日で一発解決!
診断 ・概要
ポルトガルのパウロ=マロが提唱しているコンセプト。 パウロ=マロはAll-on-4コンセプトに基づいたマロクリニックを世界中に展開している。

無歯顎のケースでCTやパノラマレントゲン上で臼歯部にインプラントを埋入できる十分な骨量がなく、従来の方法であると骨移植が必要となる場合でも上顎なら上顎洞ー上顎洞間、下顎ならオトガイ孔ーオトガイ孔間の比較的骨量の豊富な部位にインプラントを後方部には傾斜埋入、前方部に通常埋入を行い4本のインプラントで咬合を作り上げ、手術当日にプロビショナルを装着する治療方法。

知られている名前はAll-on-4であるが、元々骨質のよくない日本人には、診断に基づいて1〜2本インプラントを追加することがある(All-on-5, All-on-6)。

All-on-4手術によりインプラント治療の適応がかなり広がった。

無歯顎のケースだけではなく、重度の歯周疾患で動揺歯が存在する場合でも手術中に抜歯を行い無歯顎にした上で手術が可能。PIB(プロセラ・インプラント・ブリッジ)にて製作された最終補綴物は、天然歯と同様の審美性を回復し、健康な歯があった時と同様な咬合力を得ることができる。

上顎の場合、上顎洞ー上顎洞間の骨量さえも少ないケースが稀にありAll-on-4でも対応できない場合がある。 その場合は、頬骨(Zygoma・ザイゴマ)にザイゴマインプラント埋入することによって治療が可能になる。 この方法は、後方臼歯部だけザイゴマインプラントを用いる場合はAll-on-4Hybrid、前方・後方ともにザイゴマインプラントを用いる場合、All-on-4Zygomaと分類される。

〜勇気があれば、歯は甦える インプラント〜

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無痛・新手法でインプラント治療が可能です。痛みや腫れ、出血の無いインプラント治療は
ノーベルガイドを利用した痛くないインプラント治療です。
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インプラントとその他の全身疾患

◆骨粗鬆症
骨粗鬆症は、腰・腕・カカトなどの骨密度や骨量が減る疾患です。

インプラントを埋める顎の骨にはあまり関係はないという研究結果もあります。

ところが、骨粗鬆症の治療薬を服用していると骨の治癒不全が起こる事が判って来ましたので注意が必要です。


◆腎臓病
腎臓病の患者様は、感染に対して抵抗力が低下する場合がございますが、ほとんどの場合インプラント治療は可能です。

腎不全で人工透析を受けていらっしゃる場合はインプラント治療に際し、内科主治医との相談が必要な場合がございます。


◆肝臓病
術後に内服していただく抗生剤により肝機能が低下する場合がございます。

この場合、肝臓で代謝する抗生剤ではなく、腎臓から排泄する抗生剤を使えばインプラント治療を行えます。




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インプラントと脳梗塞

脳の血管が詰まる脳梗塞になりますと、片方の手が麻痺することがございます。

このような患者様が複雑な入れ歯をしていますと、ご自身ではずしたり洗ったりすることが困難になり、ご家族の方のお手を煩わせたり、不潔になった義歯をつけっ放しにせざるをえなくなります。

また、脳梗塞患者さんは嚥下障害(食べ物を飲み込みづらくなる)を伴っていることもあります。

こんな方が部分入れ歯をしていますと、これを飲み込んでしまう事があります。

飲み込んだ入れ歯が肺の入り口にひっかかった場合は窒息する危険性もあるのです。
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インプラントと心臓病

狭心症・心筋梗塞を罹患されたことのある患者様では、血液をサラサラにするために小児用バファリンやワーファリンなどを内服されています。

そのため手術中に血が止まりづらいことがございます。

昔はこれらの薬を1週間ほど中止しないといけないと言われていました。

しかし最近では内服を継続したまま手術を行っても、止血操作を適切に行えば問題はないとされています。

いずれにせよ、

狭心症・心筋梗塞・心臓弁膜症などで人工弁置換術を受けた方
重症不整脈で体内型ペースメーカーを入れていらっしゃる方

の場合には内科主治医と密接な連携をとり、情報交換を行なって、手際のいい手術を行う必要があります。




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